2010年02月26日

囲碁棋聖戦、山下棋聖が1勝返す(産経新聞)

 囲碁の山下敬吾棋聖に張栩(ちょうう)十段が挑戦している第34期棋聖戦七番勝負の第4局は、18日午前9時から神戸市の「有馬グランドホテル」で行われ、19日午後7時23分、280手までで白番の山下が7目半勝ちした。対戦成績は山下棋聖の1勝3敗。第5局は25、26の両日、静岡県伊豆市の「玉樟園新井」で行われる。

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posted by モリタ マサハル at 13:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<君が代不起立訴訟>再雇用取り消し 2審も元教員側敗訴(毎日新聞)

 卒業式の君が代斉唱で起立しなかったことを理由に定年後の再雇用を取り消されたのは違憲・違法として、東京都立高校の元教員10人が、都を相手に職員としての地位確認と損害賠償を求めた訴訟の控訴審で、東京高裁は23日、請求を棄却した1審判決(07年6月)を支持し、原告側の控訴を棄却した。奥田隆文裁判長は「都教委の判断は不合理とは言えず裁量権を逸脱していない」と述べた。

 別の同種訴訟でも今年1月、東京高裁が原告勝訴の1審判決(08年2月)を取り消す原告敗訴判決を言い渡している。

 元教員らは03、04年度の再雇用職員の採用選考で合格したが、その後、実施された卒業式で君が代斉唱時に起立せず合格を取り消された。判決は起立を命じる校長の職務命令を「特定の思想を強制したり禁止するものでなく合憲」と判断した。そのうえで合格を取り消した都教委の判断を「定年退職後の機会を奪うことはいささか酷だが、起立は社会への所属感を深め教育上の効果も期待できる。合格取り消しは必要かつ相当な範囲を超えておらず違法とは言えない」とした。【伊藤一郎】

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posted by モリタ マサハル at 00:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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