2010年02月11日

<訃報>中村鐵さん69歳=元電通副社長(毎日新聞)

 中村鐵さん69歳(なかむら・てつ=元電通副社長、フロンテッジ会長)2日、間質性肺炎のため死去。葬儀は近親者で済ませた。「お別れの会」は22日午前11時、東京都千代田区紀尾井町4の1のホテルニューオータニ芙蓉の間。喪主は次男元(げん)さん。

嵐の中で静かに瞑想 六本木の国立新美術館で「文化庁メディア芸術祭」(産経新聞)
<名古屋ひき逃げ>警官追跡前は「カーナビ物色中だった」(毎日新聞)
ナイフで脅し150万円強奪か=黒ずくめの男、けがなし−警視庁(時事通信)
税優遇の不動産、陸山会が異例の所有(読売新聞)
<訃報>滝井禧夫さん74歳=元北海道テレビ社長、同相談役(毎日新聞)
posted by モリタ マサハル at 20:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

総務相が「次官」残し了承、でも将来廃止が条件(読売新聞)

 原口総務相は10日、国家公務員法等改正案を条件付きで了承する意向を固めた。

 政府は12日に改正案を予定通り閣議決定する方針だ。

 改正案は、省庁トップの「次官」を職制上残す内容だ。原口氏は9日の総務省政務三役会議で、「『次官』の名前を残すのはだめだ。官僚ピラミッドで最高のポストを全部政治家がやる、と民主党は主張してきた」と述べ、反対する意向を表明していた。

 しかし、その後、仙谷国家戦略相と電話で協議し、将来的な「次官」廃止を明確に打ち出すことを条件に、「次官」の呼称は当面残すことを受け入れた。

 また、両氏は、改正案で新設する「民間人材登用・再就職適正化センター」についても、「官僚OBの天下りの抜け道を作らない厳格な規定を設けるべきだ」という見解で一致した。

インフル行動計画検証へ 強毒性への備え構築(産経新聞)
<平野官房長官>個所付け事前通知で陳謝(毎日新聞)
73歳女性、病腎移植めぐり市を提訴(産経新聞)
「沖縄県民の命も大事に」=「命こそ宝」の色紙渡され−鳩山首相(時事通信)
【中医協】レセプト並み明細書の義務化拡大を了承(医療介護CBニュース)
posted by モリタ マサハル at 08:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。